フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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本当のドン

中国かな、おそらく
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by taicyan0402e | 2018-09-27 19:48 | 組織関連など | Comments(1)

池田先生指導メモから

しばらくぶりの更新となりますが。

最近はツイッターをはじめました。
宿坊の掲示板で再掲して引用しようとしましたが、ちょっと今の話題では話題にそぐわないと判断したため、自分のブログにて出して活用することにしました。


https://6027.teacup.com/situation/bbs/75990
切り札 投稿者:ジョーカー 投稿日:2017年10月27日(金)01時09分3秒

池田先生の「指導メモ」より

「信心に関する問題の場合には、第六天の魔王との戦いであり、どこまでも勝負である。戦い切らなければならない。ただし、応用、立体作戦の場合には強い敵にあたることは愚かである。賢明にいくべきだ。負けるに決まっている場合には、逃げたほうが利口なのである。そして『時』を待つべきである。
 逃げ切って勝ったのは、徳川家康である。其れも勝つために『時』をかせいだのである。この兵法の理を知っていたからだと思う。だからといって逃げてばかりいたのでは、ひきょうな人間になる場合がある。戦っていいときと、戦いをさけるときと、これをわきまえられる人は賢人だ。」

::::::

寸善尺魔の原理により、魔王の勢力は、仏軍の十倍である。正面からぶつかれば、ほとんど勝ち目がないのが現実である。この前提を知っている人を賢人という。その上で、御書に「悪は多けれど一善にかつ事なし」(P1463)とあるように、不動の信念を持つことが大事になる。

力なき正義は、結果的に悪を助長させてしまう。だからこそ正義であるならば、勝たなければならない。負け戦ならば撤退し、時を待ち、創ること。魔王との戦いは、生涯を賭けた大闘争となる。一朝一夕の戦いではなく、短期決戦でもない。言うならば、仏法は永遠に魔王との戦いであるので、終わりはない。魔王に打ち勝つ智慧と生命力を具えた人間が仏なのである。

魔王との戦いにおいて、時を創るとは、人材を育成することを要とする。組織悪に染まらず、魔王を見破ることのできる人間を育てることである。私も現在、4人の人材を手塩にかけて育てている。それも、10年、20年単位のビジョンでの育成である。それこそが、魔王を打ち破る根本となるからだ。どこまでいっても大事なのは人材である。善き人材がいなくなった時、創価学会は滅びる。

時をただ待っていたのでは、魔王に勝てないどころか、卑怯者になる。魔王のエネルギー源は、「何もしない善人」に他ならない。何もしない善人は、組織悪に染まり、魔王に利用される。54年も、何もしない善人の集まりだったから先生は、「情けなく、また、私はあきれ果てた」(桜の城より)と述懐された。であるならば、個々においての魔王の戦いは、何もしない善人からの脱却が重要となる。

戦うのであれば、負けないための準備を整えること。準備が不足しているのであれば撤退し、出直すこと。そして、時を待つ必要があるならば、時を創ること。何もしないという選択肢は許されない。魔王の寝首をかくための切り札を、どれだけ用意できるか。それが、弟子の時代の広宣流布の戦い(創価学会を守る)である。

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by taicyan0402e | 2018-08-26 19:15 | 組織関連など | Comments(0)

弁明の必要あるのは執行部側では?

http://sakuramochi2017.blog.fc2.com/blog-entry-44.html
【振り返ってみる日本人と創価学会 創価内部が大変そうである】

記事には埼玉文化会館の所在地らしき住所などが記載されてますね。
そして、記載された場所にて「査問」を行うから指定日時に「出頭」しろ!という「命令書」になっておりますね。

さて、僕には執行部側の主張文面が「異様」に映るのですが。
これって「宗教」なんでしょうか?
「宗教だ!」というのなら、この執行部側文面のどの辺りが「宗教」になってるか解説頂きたいぐらいです。

こう言ってはなんだけど、いわゆる「架空請求詐欺」のようなオドシ文面に見えるんだけどね。

そりゃそうだ。「こういう行為は昔はなかった」からね。
昔はこんな簡単に「除名」をしたか?

こんなことぐらいで除名をするほど「執行部は指導力を失ってる証拠」ではないか。
もう情けないほど指導力がなくなってるねほんと。

執行部は「宗教」をやってるんじゃなく、単に会員を利用して食法餓飢をやってる事実をこうして文面にした状態ですね。
しかも「乞食」をやってる側のほうが「威張って」いるような「異様」な世界、それが執行部じゃないですか。

こんなのを「擁護」してたんじゃ「与同罪」となり一緒に地獄行きです。

▼▼▼▼▼▼
貴殿に対する処分申請の要旨は次のとおりです。
申請の趣旨 被申請者を創価学会から除名する。
申請の理由 被申請者は、平成26年よりインターネットの掲示板に当会の執行部を「極悪」などと批判する投稿を始め、平成28年2月からは当会を除名された者らと連携して執行部批判の活動を行うようになり、同年7月以降所属組織の幹部から繰り返し指導・注意を受けても改めずに執行部批判の言動を続けたものである。
 被申請者のかかる行為は、当会の指導に反し当会の秩序を乱すものであるとともに、会員としてふさわしくない行為であって、当会もしくは会員に迷惑を及ぼすものである。
なお、上記日時場所に出頭できない場合には、貴殿の弁明を記した書面を当審査会宛に提出してください。
貴殿が出頭も書面の提出もされない場合には、貴殿の弁明を聞かないまま当審査会の審理を終え、貴殿に対する処分が決定される可能性があります。
また、本通知書は、送達の確実を期するため、同一の書面を内容証明郵便及び特定記録郵便にて送付します。 草

▲▲▲▲▲▲

さて、この上記文面。
「除名に相当してる内容」でしょうか。
インターネットで「極悪」と言った&除名された人と連携して執行部批判の活動を行うようになった、ということが「除名する理由」とのことだけど。

そんなことで除名ならば、原田会長・八尋副会長・秋谷元会長で現副会長・谷川主任副会長、これら4人組をはじめ執行部側のほうが遥かに「除名相当」に感じるのだけど?

秋谷元会長の数々の悪事や谷川主任副会長の374919や、八尋学会弁護士などによる「矢野」との裁判和解やら、原田会長の「(池田先生曰く)2号3号どころか4号5号だ!(原田会長が同時に愛人を作る数)」などなど。
除名なり弁明するならこの4人組が先では?

4人組の「弁明」は別に「インターネット」でなくとも聖教新聞で「弁明」すればいいことでしょ。
「除名」をする人が出るぐらいならば、聖教新聞紙上で「弁明」するのが地涌の菩薩というものでしょうね。

4人組は「弁明できぬ」から聖教新聞にさえも「弁明」を出さず、立場の弱い会員を「除名」するんですよね?
それって見事に「他化自在天」の姿なんですけど。

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by taicyan0402e | 2017-12-31 09:38 | 組織関連など | Comments(0)

珍しくヤフーニュースに学会と公明党の記事

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00010002-socra-pol
【ポスト池田探る創価学会(1)】 「自民党にすり寄りすぎた」--組織衰弱が如実な公明党の衆院選 (ニュースソクラ) - Yahoo!ニュース
12/22(金) 14:30配信

珍しくヤフーニュースに学会の話
公明党に絡んでの話の内容になってるね

▼▼▼▼▼▼
 これまでの創価学会(公明党)の最高獲得票は2005年、小泉郵政選挙と言われた総選挙で、898万票である。同会にとって票数の推移が「『広宣流布』(※創価学会の信仰があまねく全国に広まること)のバロメーター」と、言われる。
▲▲▲▲▲▲

この「898万票」というのは比例の投票数のようですね
公明党の比例の最高投票は2005年の総選挙での「898万票」ということなんですね

▼▼▼▼▼▼
 具体的には、小選挙区に擁立した9人のうち、「神奈川6区」で過去4回当選しているベテランの上田勇が立憲民主党の候補に負け、落選した。8勝1敗は他党なら明らかな善戦だが、公明では一人でも落ちれば、衝撃が走る。綿密な分析で勝てるところに立候補させるのが公明党だからで、小選挙区での敗北は、民主党政権が生まれた2009年の衆院選以来のことだ。

 比例区も解散時を5議席下回る29議席と敗退に終わった。比例区の総得票数は697万票で、700万票を割った。

 1教団だけで弾き出す697万票は、「幸福実現党」(「幸福の科学」の政党)が得た29万票に比較すれば、驚異的な獲得票かもしれない。しかし、創価学会にとってこの得票数は、先行きの暗雲を予知させている。
▲▲▲▲▲▲

はて?神奈川6区で上田勇に勝った立憲民主党の候補って誰なんじゃろか?
検索したらこれ
https://mainichi.jp/senkyo/48shu/area/?kid=14
第48回衆院選 神奈川 - 毎日新聞

神奈川6区の場所を見ると(候補者名、得票、得票率)
青柳陽一郎 86,291票 44.6%
上田  勇 82,788票 42.8%

まぁ僅差の範囲というか接戦になってた様子ですね
青柳氏は初めて知った名だけど
しかしまぁ選挙直前に突貫工事的にできた党の立候補者に、ずっとやってる公明議員が負けるってのは上田勇はその程度しか仕事してなかったってことかいな
学会員に支援を依存しすぎたのがこうした事態を招いたんじゃないの?

いや違うだろうか
今の公明党に貢献したいほど「魅力」を感じてないんじゃないのか、上田勇氏は
議員ともなれば「特権」を得ての仕事ともいえるけど、それに「魅力」を感じてないのがこうなったんじゃなかろうか

過去最高の比例得票898万票、今回の697万票

学会の活動家は昔は2割~3割ほど、現在は1割~2割ほど

それで200万票ほど減るだけで済んでるってことは、活動家1人あたりの負担は逆に増えてることになるんじゃないのか?それも大幅に
昔よりも1人辺りの負担が増えてるのに活動家が減ってるとはどういうことなんじゃろか

大幅に負担が増えてるにもかかわらず、活動家が減ってる
執行部の指導が適切なものになっていない現象に他ならない証拠でしょ

ブログ村の記事からしても、学会員さんは真面目に取り組んでる様子はわかるものです
会員が真面目であれば、誤りは指揮する側ということになりますよね

▼▼▼▼▼▼
 1000万票にあと102万票と迫った同年、池田大作名誉会長は会員に「目指せ広布の1千万」の大号令をかけた。ところが、民主党政権が誕生した2009年の総選挙では、805万票に激減。2012年、711万票、2014年が731万票と低迷してきた。池田の号令は空回りした。

 今回の697万票は、過去の最高得票数から201万票も減少し、1968年、参院選で49年前に獲得した665万票とほぼ同数になる。組織勢力が半世紀前までに落ちたということだろうか。池田が2010年以降、表舞台に出てこなくなっていることと無関係ではないだろう。
▲▲▲▲▲▲

これはちょっと違うかな、と感じる
そもそも『池田が2010年以降、表舞台に出てこなくなっていることと無関係ではないだろう』ということまで言ってるなら、池田先生の陣頭指揮時代からすでに減ってることもちゃんと言及していて自己矛盾になってるではないか
いやひょっとすればわかっていてこのように言ってるのかもしれないな、とも感じないでもないのだけど

この減り始めている時期にはすでに後退しはじめていたように見えるんだけど?
池田先生がいくらがんばったとて、会長や副会長が裏切りまくってたんじゃそりゃ「後退」してしまうでしょ

いまや学会本部はすっかり「他化自在天の巣」となって、会員へ過剰な負担を強いて奴隷のごとく、です
「奴隷」となりたくない会員は人権無視の査問や活動停止命令やら除名やら
原田会長は、来年はさらなる査問の年としてすでに「指令」を出したとか
こんな実態で増えるわけもないでしょ

査問されるべきは原田会長、組織衰退路線を確立した秋谷元会長、山崎氏を師匠とする八尋副会長、秋谷元会長が引っ張ってきて374919をやらかした谷川主任副会長、これらが査問される筆頭でしょうね

除名相当でしょ彼らって
彼らはせめて活動家さんへ土下座して謝罪ぐらいはして欲しいね
活動家さんがあまりにも可愛そうだよ

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by taicyan0402e | 2017-12-23 10:23 | 組織関連など | Comments(1)

池田先生は現在名誉会長失職でSGI会長ですらないだと?

衝撃の事実が飛び込んできた。
会憲施行の11・18により池田先生は現在、名誉会長でもSGI会長でもないだと??
それを知ってる学会員さんはブログ村では皆無なんじゃないのか?
こんな重大事を知っていれば誰かしら記事にするだろうから


ともかくも情報のソースの場所を提示します
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77148
【えっ? 池田先生も役職解任? 投稿者:シャクソンファイブ 投稿日:2017年12月 6日(水)10時48分30秒】

上記URLのコメントの情報元が以下

https://www.facebook.com/Yuho.Nichigo.Miyakawa/posts/823917764476623
【Yuho Nichigo Miyakawa】

URLにあるソース文面が以下
▼▼▼▼▼▼

見てはいけないモノを見た。
シリーズNo.12.

坊さんは見た!( 拡散 希望 )

えっ?

池田先生も役職解任?

皆さまお待ちかねの、
SGI規約.No.2.
(2017年9月1日改正)

SGI規約拡散の後、信濃町の対応の数十倍の反応が有り、

各国の方々からの情報提供、
問い合わせ等が相次ぎ、

翻訳作業を含め、想像を超える対応に追われ、規約No2の投稿が遅れてしまった。

プロの翻訳家に依頼するも、数ヶ国言語に渡る翻訳作業である為、未だ作業中である。

特に、新しく最高幹部が交代したり、任命された地域、

ブラジル、ペルー、メキシコ、フィリピン、シンガポール、コンゴ民主SGI、ニカラグア、グァテマラ、エルサルバドル、ドイツ、ベルギー、エクアドル、セルビア、アイルランド、チェコ、等などからの情報提供も多く、

多言語の手紙の処理には、手を焼いた。

ともかく、2017年11月9日の理事長会に於いて、厳重な口止めがされた事は、

各国代表の方々が違和感を感じたと言う共通の意見である。

「 本日、私からご説明申し上げる内容については、厳重な管理のもと、不用意に内容が流れないよう、

しっかり管理をお願いする趣旨から、今回参加の各国、地域の代表の方1名のみ、

会憲、規約を持ち帰って頂きたい。

これから解説する内容については、後日代表の方にお送りします。

帰国され、会員の方に会憲、規約について説明し、質問が出た場合は、本日聞いた内容に準じて回答し、

不明な点や、疑問視する人間に対しては、SGI世界本部事務局に問い合わせ、疑問視する人間のチェックも併せてお願いする。

先程、大場理事長?の御指導にもあるように、本年9月1日の総務会で、創価学会会憲が、制定された。

この会憲は、全世界に適応される創価学会の統一のルールてあり、その重要性を考え、

同日開催のSGI常任理事会、理事会の合同会議で承認された。

すなわち、世界の代表の皆さんの賛同を既に受けている内容である。

その際に、参加した常任理事及び理事には、会憲制定を承認し、又、既にSGI改正規約を議決済みである。

本日は、世界各国地域の首脳代表が集まっており、その内容を説明する。」

非常に当初から、威圧的な会合であり、会議は有無を言わせぬ感じで、どんどん進行された、との事。

会憲の説明、前文の説明、
条文の読み上げと、解説。

「 世界の構成団体、会員は、世界教団である創価学会の構成員である 」

「世界192ヵ国地域の創価学会構成員を3つのグループに分ける。

第1グループは、今までのSGI加盟団体、93ヶ国。

第2グループは、団体として活動しているが、加盟条件不備のグループ。

第3グループは、団体として活動はないが、会員が居住している国や地域。

この第1グループと、第2グループの2グループを合わせて構成団体と呼ぶ。

会員は、第1グループから第3グループ全ての会員をいう。」

次いで、創価学会総本部の条項第6条についての説明は、納得出来なかった、との声は数ヶ国から寄せられた。

「 創価学会総本部は、
第1に、
日本国内の広宣流布に固有の機能と、

第2に、
世界広宣流布の為の機能を担う。

第2の、世界広宣流布の機能を果たすために、

[ 世界本部 ]を設置し、

世界広布の司令塔として、
総合的な戦略を企画し、
世界各国の組織を指導する。

会憲第11条に定めるSGIは、
この世界本部の戦略に基づいて、具体的に、各国の[ 窓 口 ]となり、

各国を指導して、世界広布を推進していく。」

正直、耳を疑った。

今まで、世界広布においての、立案や企画及び運営は、各国のSGIに任されていた。

この会憲制定により、各国独自のブレインとしての機能は奪われ、

単なる窓口、コーディネート団体への降格であり、各国の独自性は、全て奪われる内容であるとの、
切実な広布停滞を憂う声もあった。

更に、先生の御存在を心配する声をお伝えしたい。

会憲8条では、
「 この会に、創価学会会則の定めるところにより、名誉会長を置く事ができる 」

とあり、

SGI規約にも、第2章、
第13条に、
S GIに会長を置く。

会長は、理事会の議決により選出する。

会長は、構成団体及び会員の信心の指導を行なう。

とあり、更に、

第14条に、

S GIに会長代行を置く事ができる。

会長代行は、理事会の議決により選出する。

とある。

確認した所、会憲施行の11・18により池田先生の名誉会長職は失職。

S GI会長職も創価学会インターナショナル規約が改正された2017年9月1日より、不在であり、

理事会により、現在は選出されていない、との事。

今、現在、池田先生は、
名誉会長でも、S GI会長でもないと、言うのだ。

その件に関しては、涙声で問い合わせをして下さる海外婦人からの思いに、私も声が詰まってしまった。

顧問弁護士に、創価学会本部に問い合わせて、貰った所、

非公開の規約に関する事なのでお答え致し兼ねるとの事であった。

名誉会長は、秋谷に。

S GI会長は、原田に。

との当初の四人組の計画は、着実に進んでいる。

ここまで、真実が暴露されても、池田先生の為との大欺瞞に惑わされ、原田学会信濃邪教に従う人々が、私は、憐れでならない
▲▲▲▲▲▲

学会員さん、池田先生が現在は名誉会長ですらない状態を認めるのですか?
こういう書かれ方だと、池田先生の名は消えていくんじゃないのですか?

それでいいんですか?

池田先生へ「永遠に指揮をとれ!」という戸田先生をも執行部は裏切ってる事実に他ならないんじゃないですか?
まだ「第三代をまもれ!」という戸田先生の指導をも裏切ってる執行部です

ここまできて何も「声」をあげないとしたら与同罪でしかないのではないですか?


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by taicyan0402e | 2017-12-06 13:08 | 組織関連など | Comments(0)

今回は完全乗っ取りを断念か

https://www.facebook.com/Yuho.Nichigo.Miyakawa
【Yuho Miyakawa】

宮川さんのフェイスブックにて、さきほど最新の更新があったようです
「拡散願います」とのことなので全文でもいいですが、この記事では文面の冒頭部を

▼▼▼▼▼▼

ーー緊急告知ーー、

拡散願います。

最後まで、お読み下さい。

...

☆原田宗会最高議長(?)による、

日蓮世界宗.
立ち上げ断念宗会.

総括会議。

四人組さま、念願の、

既に登録済みの新宗教名発表並びに、新役職、新会則、新罰則、独断発表、覚悟独走の夢が、

元3人の職員らの愚行、
カマタら破門会員らのデモ、
宮川日護ブログ、宿坊の掲示板ブログ、などなどなど、

奴らのバカ騒ぎのタメに!
断念することに、なりました!

らしい。

悲痛な叫びが、
小松原の法難の日の夕刻、
信濃町にこだました。
▲▲▲▲▲▲

『既に登録済みの新宗教名』とは「日蓮世界宗創価学会」という名称のこと。

宮川氏のいう「登録済み」とはどういう登録なのか法律には疎いんですが。
日蓮世界宗創価学会という宗教であって商売目的ではないタテマエでしょうから他の登録のことなのか知らんけど。

しばらく前に僕は「日蓮世界宗創価学会」が商標登録されているのを確認していますが。

2016年8月25日に僕は確認した際には、特許電子図書館(IPDL)サービスより、


「日蓮世界宗」が含まれる商標2件

1. 登録5142536 日蓮世界宗
2. 登録5142537 日蓮世界宗創価学会

とありましたけど。

それで、当記事で引用した宮川さんのこの記事文面の後は直接確認されてください
更新前なら最新の記事場所になりますからどの記事か見つけやすいでしょうか





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by taicyan0402e | 2017-11-11 20:57 | 組織関連など | Comments(0)

先生から電話があり『11・17に創価学会は解散する。』だと??

※関連する情報が入りしだい、基本的にこの記事に情報の追加をすることにします

『11・17に創価学会は解散する。』

最初にこの情報を見たときは「また工作員が常連にナリスマシての掲示板撹乱か??」とも感じないでもなかった。
しかしいろんな側面を考えるに、池田先生の行動の可能性としてはありえなくもないのかな?とも感じた。
ただしそれは僕個人では「解散しても広宣流布は可能な時代になってる」という認識があっての上での判断だし、可能だからってほんとうにやるかどうかは別問題。

とはいうものの、どうにも怪情報な印象もぬぐえないゆえ掲示板の成り行きを見守っていた。

とりあえず情報が最初にコメントされたところはここ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75086
解散宣言するそうです 投稿者:サンダーバード 投稿日:2017年10月 7日(土)14時20分20秒

後で文面が少し訂正されてるのを知らせたコメントがここ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75910
(無題) 投稿者:サンダーバード 投稿日:2017年10月25日(水)00時43分39秒


そして、訂正される前の文面を見たと思われる人物のフェイスブックにも関連した話がある。
宮川氏の文面からは事実確認は取れてない様子ですが、可能性としてありえる、という判断のようです。
この当記事の最後に宮川氏のフェイスブックの該当記事文面全文を添えまが、まず一部を引用します。

▼▼▼▼▼▼
大聖人の教えも、
時々に、時と場合によっては、考え方や捉え方に差が出るのは当然であるし、日興は余りに堅物過ぎる。

特に若手の青年僧侶、民部日向上人は、説法が上手くて、法にも柔軟性を持って説いて下さる。

身延の地頭、波木井実長様が堅物の日興よりも、民部日向様を用いられるのに嫉妬して、

民部日向様がお許しになった
念仏福士の塔の供養や、
九品念仏道場の建立、などを謗法等と言って、

波木井様の信仰心を挫こうとしている。とんでもない事だ、と。

当時は誰一人、日興上人の師弟不二の心を理解する人は居なかった。

実は宿坊にサンダーバードのバンドルネームの人が、

『信じて貰えないかもしれませんが、先生から電話があり『11・17に創価学会は解散する。』との連絡が有った。』

と書かれておったそうです。

「 解散宣言をじゃまされるかもしれないから君に言っておく 」とも?

サンダーバードさんが、如何なるお立場の方かは知る由もないが、

師匠の御心から拝すならば、
そのような御発言が為されても当然である、と拝する。

▲▲▲▲▲▲

改めて述べますが、宮川さんは上記部分の文面より、サンダーバードさんが訂正部分を直す前のものを読んでるのが確認できます。
リアルタイムに宿坊の掲示板を見てる人ならば文面を一読されてることでしょう。

そして、宮川氏はサンダーバードさんの情報を基本的に支持してる様子です。
最後に全文を出しますが、この該当フェイスブック記事文面は、サンダーバードさんの情報によって宮川氏も記事文面を書くことにした様子も伺える内容になってます。

そして、本日は情報を最初に発信した方のコメントがあります
http://6027.teacup.com/situation/bbs/76225
解散まで14日 投稿者:サンダーバード 投稿日:2017年11月 4日(土)03時37分13秒

文面を読むに、サンダーバードさんは『先生が望んでいることは解散です』と書かれておりますが、たぶん言いたいことは「解散」による広宣流布の効果のために池田先生は解散する、ということを言われてるように感じますが。



宮川氏該当記事URL
https://www.facebook.com/Yuho.Miyakawa/posts/801401453394921
(1) Yuho Miyakawa - ーー緊急告知ーー 非常に大切な内容ですので、 熟読、拡散願います。 「...

「拡散願います」とのことなので、宮川氏の記事文面をそのまま出します。
以下が上記URLの宮川氏の記事文面。


10月19日 2:03

ーー緊急告知ーー

非常に大切な内容ですので、
熟読、拡散願います。

「 身延沢を罷(まか)り出で候う事、

面目(めんぼく)なさ、本意なさ、申し尽くし難く候えども、

打ち還し案じ候えば、
いずくにても聖人の御義を
相継ぎ進らせて、

世に立て候わん事こそ詮にて候え。

さりともと思い奉るに、
御弟子.悉(ことごと)く、
師敵対せられ候いぬ。

日興一人、本師の正義を存じて、

本懐を遂げ奉り候べき仁(ひと)に相当って覚え候えば、

本意忘るること無くて候。」

大聖人亡き後、

五老僧の師匠からの逸脱、

地頭の謗法容認、日興上人への悪口罵詈、

御自身が身延に留まる事は、師匠の本意を汚すとの決心から、

断腸の思いで身延の沢を離山された無念の思いを綴られた原殿御返事の一節である。
( 日蓮正宗聖典560頁 )

大聖人亡き後、弟子筆頭であった日昭、日朗、

そして身延の地頭に四箇の謗法を犯させた民部日向、

更に、日頂、日持の五老僧をはじめ、殆ど信徒は、日蓮大聖人の謗法厳戒、平和、慈悲と平等の教えを強く保たれる日興上人に対し、

日蓮大聖人は、後世の為に
六人の弟子を定められたのに、

日興一人が、「 我一人、正義の旗を持つ、直弟子なり 」

等と、言って、他の五人の高僧を非難している。

日昭上人や日朗上人は、
日興よりも、日蓮大聖人に近くお仕えされている今で言えば、会長、理事長、筆頭副会長に当たる御人である。

そんな、大幹部の方が、大聖人の教えを曲げて伝える筈がないし、日興一人が、師敵対だと騒いでも信じられない。

大聖人の教えも、
時々に、時と場合によっては、考え方や捉え方に差が出るのは当然であるし、日興は余りに堅物過ぎる。

特に若手の青年僧侶、民部日向上人は、説法が上手くて、法にも柔軟性を持って説いて下さる。

身延の地頭、波木井実長様が堅物の日興よりも、民部日向様を用いられるのに嫉妬して、

民部日向様がお許しになった
念仏福士の塔の供養や、
九品念仏道場の建立、などを謗法等と言って、

波木井様の信仰心を挫こうとしている。とんでもない事だ、と。

当時は誰一人、日興上人の師弟不二の心を理解する人は居なかった。

実は宿坊にサンダーバードのバンドルネームの人が、

『信じて貰えないかもしれませんが、先生から電話があり『11・17に創価学会は解散する。』との連絡が有った。』

と書かれておったそうです。

「 解散宣言をじゃまされるかもしれないから君に言っておく 」とも?

サンダーバードさんが、如何なるお立場の方かは知る由もないが、

師匠の御心から拝すならば、
そのような御発言が為されても当然である、と拝する。

先生は仰せになられた。
「 昭和54年、創価学会は、私を見捨てた。

だが、私は創価学会を見捨てない 」と。

又、

「 牧口先生は、戸田先生を見出された。

戸田先生には、私が居た。

私には、誰も居ない 」と。

どうか、同志の方も、原田学会の方も、聞いて欲しい。

「 夫れ仏法を学せん法は、必ず先づ時をならうべし 」
( 撰時抄256 )

地球広宣流布に於いても、当然に数千年に亘る遠大な青写真の元に広宣流布史は綴られている。

久遠元初の自受用報身如来は、地球広宣流布の露払いとして、インドに釈尊を御誕生遊ばされ、

九横の大難等の
(1)、「 難 」と、

(2)、釈迦「 教団ナンバー2.提婆達多の反逆 」は、必ず起こると言う

法華経の上の方程式を踏襲して、法華経を説かせ、

時を末法へと繋げられた。

世は、天台、伝教の像法の世を過ぎて、末法の始めと開け、

久遠元初自受用身御自ら、日蓮と名乗り御出現。

文底独一本門たる南無妙法蓮華経を建立され、松葉谷の法難、伊豆流罪、龍ノ口の法難、佐渡流罪の流罪と言う
「 四度の大難 」を勝ち越えられ、

そして、
御本尊を御建立あそばされた。

尊い御一代に於かれ、
本門の題目、本門の本尊の二大秘法の、
法体の上の広宣流布を完遂遊ばされた。

日蓮大聖人の御時も、

(1)、大難を受け

(2)、ナンバー2の師敵対、

を勝ち越えられた。

日蓮の聖人は、御一代におかれて
残る一大事、戒壇義、
化儀の広宣流布をば、

「 時を待つべきのみ 」と、後世に託された。

時は去り、時は来たり、

明治、大正、昭和と、化儀の広宣流布完結の為に、

牧口初代会長、
戸田二代会長、
そして、池田三代会長の三代で、地球広宣流布達成は2003年を完結とされるはずであった。

「 七つの鐘 構想 」と言う化儀の広宣流布達成の青写真がある。

七つの鐘の構想を知って貰う為に、簡単に正式サイトから引用する。

Q. 「七つの鐘」の構想とは、何ですか。

A. 戸田第二代会長は、生前から「七年を一つの区切りとして広布の鐘を打ち、

『七つの鐘』を打ち鳴らそう!」と語っていました。

そこで、戸田会長亡き後の1958年(昭和33年)5月3日の本部総会を迎えるに当たり、

当時、青年部の室長だった池田名誉会長が、将来に不安を抱いていた全学会員に希望を与えたいとの思いで思索し、

本部総会の席上、発表されたのが「七つの鐘」の構想なのです。

学会は30年(昭和5年)の創立以来、

7年ごとに”節”を刻み、発展してきました。

「第一の鐘」は、
30年(昭和5年)の創立から37年(昭和12年)の学会の前身である創価教育学会の発会式までの7年。

「第二の鐘」は、
44年(昭和19年)の牧口初代会長の逝去までの7年。

「第三の鐘」は、
51年(昭和26年)の戸田第二代会長の就任まで。

「第四の鐘」は、
58年(昭和33年)の第二代会長の逝去までの7年。

「第五の鐘」では、
第二代会長の七回忌を目指し、師の遺言であった300万世帯の達成が目標でした。

なお、名誉会長が、この構想を発表した時は、「第五の鐘」のスタートにあたっていました。

「第六の鐘」
となる次の7年の目標は、600万世帯の達成。

そして「第七の鐘」が始まる72年(昭和47年)までには、正本堂を建立し、

79年(昭和54年)の「七つの鐘」が鳴り終わるまでに、日本の広宣流布の、確かな基盤をつくりあげること―。

そして、昭和54年の七つの鐘終了から、創価学会は、世界の広宣流布に向けて、発迹顕本し、心の財に、最高の価値を置き、

一人一人の人間革命を基軸として、
利他、慈悲の共同体へと、発展させる。

以上が、七つの鐘の構想である。

簡単に説明すると、牧口先生は法華経の行者の
「 死身弘法 」の魂を、尊き御自身の生命を以って、
創価学会が、仏意仏勅のサンガ( 団体 )なる事を示された。さ

戸田先生の時代は、
(学会が)貧乏人と病人の集まりと言われた如くに、

貧乏( 蔵の財不足 )と、
病人( 身の財不足)の克服の為に、御本尊の力用を学会活動と言う組織信仰の管理の元に、克服せしめたのである。

慈悲の本義は、自分が貧乏や病人であっても、自己の不幸を顧みず、他を救うのが本義であるが、

戸田先生は、民衆の機根を整わせしめる為に、

蔵の財、身の財の不足を

「 宿命 」と定義され、その「 転換 」を第七の鐘終了の昭和54年に完結せしめられた。

いよいよ、54年を機に、
日蓮仏法の本義、
「 心の財 」充足への修行に、一大転換さるべきであった。

「 蔵の財より身の財すぐれたり、
身の財より心の財第一なり 」

蔵の財、身の財から、心の財第一へとの価値の大転換。

目に見える物質の、言わば三次元の世界から、

目に見えない心の世界、
言わば、五次元世界への転換であり、

この変化は、天動説から地動説への大転換以上の意識変革を要するのである。

お金があれば幸せ、
健康であれば幸せ、

環境によって、その人の人生の幸不幸が左右される。

と言う外界からの影響に全く左右される事なく、

自身の一念の波動のみが

瞬時に現象世界を造り行く心の世界を確立した時、

大宇宙の営みも我が一念にある、と感得する境地。

この一点の境地に達する弟子を如何に沢山排出するかの戦いに入るべきを、

秋谷、石田らの戸田門下は、

回帰運動と称して、弟子たちの竜門をくぐるが如き、最後成仏の道を塞ぎ、

又、再び、安易この上ない蔵の財、身の財、獲得へと会員の目をむけさせたのである。

蔵の財を
財務の額の大小に設定し、

身の財をば、
役職の高下、又は議員への登用如何に設定したのである。

心の財への、
自己改革、自利から完全なる利他への転換が完遂されなければ、

大聖人仰せの、
「 一切衆生、南無妙法蓮華経と 唱うるより外の遊楽なきなり 」
との法悦の境地には至らないのである。

三世諸仏総勘文抄の次の御文の意味を深く吟味すべきである。

「 能く能く秘蔵して、深く此の理を証し、三世の諸仏の御本意に相い叶い、

ニ聖・二天・十羅刹の擁護を蒙むり、滞り無く上上品の寂光の往生を遂げ、

須臾の間に九界生死の夢の中に還り来って、
身を十方法界の国土に遍じ、
心を一切有情の身中に入れて、

内よりは勧発(かんぱつ)し、
外よりは引導し、

内外相応し、因縁和合して
自在神通の慈悲の力を施し、

広く衆生を利益すること滞り有る可からず 」
( 574頁 )

内より勧発するのが、御本尊様との境智冥合の境であるならば、

外より引導するものが、境智の智であり、

「 蔵の財 」や「 身の財 」への願望では、境は優れているが、智が仏の思いに至らざるが故に、冥合せず、

真の唱題の悦びには至らないのである。

長くなるので、ここで留め置くが、蔵の財、身の財が充足され、

蛹(さなぎ)が羽化して、
いよいよ、宇宙即我との境地を得て、自在の天地に飛び行く蝶となるべきを、

秋谷らの謀略による蔵の財、身の財、執着の回帰運動によって、羽化出来ないで奇形となった姿が、今の原田学会の姿である。

境智が冥合して、生きる事自体が嬉しい、全てに満たされた感謝の常楽我浄の、我々の法悦の境地と、

未だ、蔵の財、身の財獲得の欲望に取り憑かれ、地獄の苦に苛(さいな)まれ続ける原田学会の信者とは、天地雲泥の差なのである。

よくよく、吟味すべきである。





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by taicyan0402e | 2017-11-04 09:42 | 組織関連など | Comments(0)

質問返しの責任転嫁も反板の論調そのもの(笑)

あはは
詭弁と質問返しの責任転嫁できたか?(笑)
それもご自分に注意が向かないように、僕についての「レッテル張り」でもっての手法でね?
他の普通の学会員さんはこんなやつと『同類』と思われたいわけではあるまいに。
ブログ村の様子をみれば騙されてる様子ではないね。

ところで、なぜ君は柳氏を絶賛しているのであろうね?
さらに言わせてもらうが、宿坊の掲示板も反板も「目くそ鼻くそ」と主張するのなら、なぜ貴殿は宿坊ばかりの批判に終始している?
反板の批判はしていないように見受けたのだけどね?

このロコツなアンフェアと詭弁。
他の普通の学会員さんの記事とは明らかに異質なもの。
反板についてはまるで記事がなく、柳氏への絶賛の態度や宿坊の掲示板ばかりの批判なんて「反板から出張してきてる人」と思われてもしかたあるまい?

論調までも反板そのものだものな。

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by taicyan0402e | 2017-03-06 21:33 | 組織関連など | Comments(0)

「特殊」な学会員

学会員でありながら池田先生の思想を知らないなんてのは「極めて特殊」な学会員ですね。
「自分の意見と合わない」から言ってるわけではないよ。

普通の学会員さんや活動家の学会員さんで、古くからネットをやってる人の文面と比べれば異常そのもの。
「悪事」をハッキリ自覚しながら善人ぶってる文面なんて気色悪いだけ。

話をすり替えて「レッテル張り」をする態度は反板の常套手段のようですが?(笑)。
貴殿のこれまでの記事にしても反板と同類の話のようですが??(見比べてみればわかること)

その反板は普通の学会員さんにさえ相手にされてないご様子(笑)。
普通の学会員さんに相手にされてない反板と同類の態度ができるのは「特殊な学会員だから」に他ならないのですよ。
反板は信濃町界隈の様子でもあるようですねぇ。
ここまで常軌を逸した基地の外の世界では「極めて特殊」な学会員になってしまうのも無理からぬこと。

こういう感じで信濃町界隈は人を貶めているのでしょうねぇ。
結果的に宿坊の掲示板の話を裏付けてるよ。

と、こんな感じで宿坊の掲示板にて「かく乱」を行ってきてる人と同類の態度。
「呑気に語る」のは同時に信仰を呑気に語ってることにもなってるってこと。
他の学会員さんの記事と比べれば「極めて特殊」な学会員であるのが明らか。

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by taicyan0402e | 2017-03-05 21:04 | 組織関連など | Comments(0)

【374919事件】査問に係る公明党?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/53722
【374919事件】査問に係る公明党? | 宿坊の掲示板|巧妙に結託、師匠である池田先生を追放した最高幹部、54年問題総括の場 | 53722

【374919事件】査問に係る公明党? 投稿者:虹と創価家族 投稿日:2016年 8月 9日(火)09時37分19秒

査問の目的は、374919事件の隠ぺい。
もし、刑事告訴により身の潔白が証明できたなら、ここまで大きな問題にはなりません。
ところが「A4用紙3枚の文書」について東京地検で取り調べが行われ、不起訴処分になった事実が発覚しました。
結果的に査問は、幹部の恥歴隠ぺい目的で行われた、組織的な言論抑圧と言わざるを得なくなったのです。

更なる問題は、幹部・本部職員だけでなく「公明党職員」が係っていた事実です。

>査問実施は創価班の幹部 投稿者:八尋みのる
査問担当者は日吉くんですよー<

>公明党職員が創価学会の会員を査問③ 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策
「外郭職員である公明党職員が創価学会の一般会員さんを「査問」していました。
創価学会の元全国幹部であり公明党職員である日吉淳哉なる人物もその一人です。<

八尋みのる様、信濃町のネット対策チームの対策様、具体的なご投稿誠にありがとうございました。

査問は、学会の組織で行われているのが実態ですが、まさか公明党が係ってくるとは思いもよりませんでした。

結論から言えば、幹部の恥歴を隠ぺいするために、「公明党職員」である日吉氏が査問をしていたという構図になります。

事実を確認したいのは、公明党が党として査問を容認していたか否かです。
査問の目的は、最高幹部の恥歴隠ぺいが目的で始められました。
まさか、公明党がそれを容認していたならば、社会的問題にまで発展します。

ましてや、査問を受けた方の声には「人権侵害」「プライバシーの侵害」になるような行為を受けた方がいると聞いています。
幹部の恥歴隠ぺいのために「人権侵害」「プライバシーの侵害」のような行き過ぎの行為を、公明党が黙認していたなら一大事です。

是非とも、日吉氏には事実と経緯を話して頂きたい。
あなたのふるまいが、公明党に傷をつけたからです。
公明党の信頼を、公明党職員である日吉氏が破壊しているのです。

自分は日吉氏に指示を出した幹部の実名を知りたい。
日吉氏も、ある意味、中央幹部に利用された一人と見ています。

地元で広宣流布のために人生を捧げてきたローカル幹部も同様です。
ローカル幹部の真心を、371919事件の隠ぺいのために使う輩は、絶対に許すわけにはいきません。


【資料】
◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559
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近年の全国的な『除名』の騒動。
その本質とホンネを知る貴重な最近の掲示板の話題の流れ。

この記事に「不快」であれば、それはもう組織自体を信仰対象にした『組織信仰』ですぞ。
しっかりと『御本尊様』への信ができていれば、このぐらいの話で不快にもなりませんから。

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by taicyan0402e | 2016-08-09 13:24 | 組織関連など | Comments(0)