フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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カテゴリ:生活の知恵( 3 )


携帯大手3社がLINE対抗 SMS活用のメッセージングサービス「+メッセージ」開始へ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000039-zdn_mkt-bus_all
携帯大手3社がLINE対抗 SMS活用のメッセージングサービス「+メッセージ」開始へ(ITmedia ビジネスオンライン) - Yahoo!ニュース

LINEに対抗するサービスを携帯大手のNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社が協力して行うようです。

まずヤフー記事の見出し
▼▼▼▼▼▼
 大手携帯電話事業者のNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが新サービスで協力する。3社は4月10日、電話番号だけで長文のメッセージ交換や写真・動画のやりとりができるアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースすると発表した。スタンプ送信やグループでのメッセージ交換も可能だ。
▲▲▲▲▲▲

ただ、全ての携帯対応ということでないようですね
▼▼▼▼▼▼
 Android/iOSのスマートフォン・タブレット向け。Android搭載のフィーチャーフォン(従来型携帯電話)への対応も検討する。
▲▲▲▲▲▲

そして、このサービス名称と思われるのが以下
▼▼▼▼▼▼
 従来のSMS(ショートメッセージサービス)を進化させたRCS(リッチコミュニケーションサービス)として提供する。
▲▲▲▲▲▲

気になるサービス内容は以下
▼▼▼▼▼▼
 RCSではこうした点を改善し、大容量のメッセージ交換に対応。キャリアを問わず、全角2730文字を送信できる仕様にしたほか、絵文字の共通化も対応した。

 課金の仕組みも変更。従来は1通ごとに料金が発生する従量課金方式だったが、新アプリの利用料はパケット通信料に含まれる。

 このほか、音声メッセージや地図情報の送受信にも対応。既読を表示する機能、QRコードの表示・読み取りによって連絡先を交換する機能、迷惑メールの送信元などをブロック・通報できる機能――など備えるが、SNS形式の「タイムライン」は未対応。企業の公式アカウント開設にも順次対応する。
▲▲▲▲▲▲

関連記事リンクもありますね
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1804/10/news104.html#utm_source=yahoo&utm_medium=feed&utm_campaign=20180410-039&utm_term=zdn_mkt-bus_all&utm_content=rel1-8
「+メッセージ」なぜ開発? 3大キャリアが異例の共同会見 (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

▼▼▼▼▼▼
 3社は同日、都内で共同会見を開き、報道陣からの質問に答えた。キャリアの広報担当者は「われわれが横並びで会見するのは過去にほとんど例がない」と口をそろえる。各社は“異例”の共同会見で何を語ったのか。
▲▲▲▲▲▲

こちらの記事は自分持ってる携帯会社のところを直接見たほうがいいでしょうか。

記事の次ページには、それぞれ各社の社員が今後の方向性などが述べられておりますが、その中からひとつ
▼▼▼▼▼▼

――MVNOとはどのように連携するのか。海外キャリアと連携する予定はあるのか

ドコモ藤間氏: MVNOとの連携は、これから各社と話し合いたい。海外キャリアとも将来的には接続する方針だ。
▲▲▲▲▲▲
言ってるのはドコモの方ですが、これは3社とも共通した一致のものでしょうか




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by taicyan0402e | 2018-04-10 19:34 | 生活の知恵 | Comments(0)

架空請求、メールからはがきへ 詐欺の手口アナログ回帰

「生活の知恵」のカテゴリを作ったままでしたが。

少々気になるヤフーニュースが飛び込んできました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000029-asahi-soci
架空請求、メールからはがきへ 詐欺の手口アナログ回帰 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
11/12(日) 15:30配信
より

▼▼▼▼▼▼
 国民生活センターによると、「民事訴訟管理センター」を名乗る架空請求はがきをめぐる相談件数は3月下旬以降に急増し、10月29日現在で1万4149件にのぼる。はがきの差出人は「国民訴訟通達管理センター」「民事再生管理センター」など複数のバリエーションがあるが、いずれも実在しない。中には「法務省管轄支局」と記載したものもあるが、法務省は「一切関係がない」と注意を呼びかけている。
▲▲▲▲▲▲

記事文面の一部を引用しましたが。
今後、こうした手口の詐欺が増えていくのではないでしょうか。

くれぐれも「先々の用心」ですね。

引用文面の前後には具体例なども話されており、画像にて実際のはがきらしきものも出ていますね。

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by taicyan0402e | 2017-11-12 18:57 | 生活の知恵 | Comments(0)

ポイントサイトのトラブル

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000085-it_nlab-sci
「換金できない」「請求が止まらない」 相次ぐ「ポイントサイト」トラブルについて国民生活センターに聞いた (ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
ねとらぼ 2/8(水) 18:29配信

 焼肉チェーン「牛角」の名前をかたった偽のキャンペーンや、牛丼チェーン「吉野家」のロゴなどを無断で使用していた問題などで注目を集めているポイントサイト。これまでにどのようなトラブルが発生しているのか、国民生活センターを取材しました。


 ポイントサイトとは、指定のアプリやサービスに登録したり、アンケートに答えたりすることによって、現金と交換可能なポイントやサイト内などで使用できるポイントを付与するというサービス。一般的には「お小遣いサイト」などとも呼ばれています。

 手軽に始められることから利用者は少なくありませんが、国民生活センターによると、ポイントサイトでのトラブルについては全国の消費生活センターなどに複数件寄せられているとのこと。

●ポイントを換金しようとしたらアカウントが停止されていた

 2016年9月に相談した20代の男性は、ポイントを換金できるサイトに登録しました。その後ポイントが一定数たまったため換金しようとしたところ、突然アカウントが停止されてしまったといいます。

 男性はその後ポイントサイトのメールフォームから問い合わせを行いましたが、回答が得られなかったため、相談したとのこと。

●退会したはずのサイトからの請求が止まらない

 2015年10月に相談した20代の女性は、あるポイントサイトに登録。サイト内で示されている有料サイトに登録すればポイントがたまる、という指示を見て一時的に有料サイトへ登録しました。女性は有料サイトの入会と退会を繰り返し、一定数のポイントをためていったといいます。

 しかし有料サイトの退会から2カ月後になって、登録した10社のうち9社からの請求が来ていることが発覚。その後ポイントサイトへ「退会しているはず」と相談のメールを送信したといいますが、ポイントサイト側からは返信がない状態が続きました。結果的に退会したつもりのサイトからの請求が止まらない状況へ陥り、相談に至りました。

●付与されるはずのポイントがもらえない

 2015年7月に相談した30代の男性は、1ポイント=1円で換金できるというサイトを利用していました。「有料の占いサイトで1万円分の利用をすれば、ポイントサイト側から8000ポイントが付与される」ということで、男性は占いサイトで1万円分の利用料を支払いました。

 しかしいつまでたってもポイントは付与されず、男性はポイントサイトにメールで相談。しかし返事はなく、事業者について調べてみると住所だけが開示されており、電話番号などは明かされていないということが分かりました。男性は「8000ポイントの付与を前提としたサイト利用だった」と相談したといいます。

 なお、国民生活センターの担当者によると現時点ではこうしたポイントサイト業者が行政処分を受けたことはないのではないかとのことでした。

 このようなポイントサイトでのトラブルについては、国民生活センターや全国の消費生活センターに相談できるほか、個別の事例によっては警察への相談が必要となるケースもあります。ポイントサイトの利用時には規約をよく確認し、万が一トラブルが発生した場合は専門機関へ相談しましょう。

 他社の社名やロゴなどを無断で使用した、いわゆる「ポイントサイト(お小遣いサイト)」による“なりすましキャンペーン”や“2chまとめ風広告”について調べています。「実際に被害にあった」「裏事情を知っている」などの情報がありましたら、DMやリプライをお寄せください。
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いわゆる「お小遣いサイト」といわれるもののトラブルですね。
流行った頃にやってたことあった。
何かのサイトの登録などをする際にはお小遣いサイトを経由しての登録をしたほうがバックマージンがあるぶんお得だったのだけど。
流行ってた頃には無料登録でもポイントの貯められるサイトがけっこうあってやっていた時期があった。

しかし、数年経ってしまうと、案件自体が激減し今ではやらなくなってる。
ポイントサイト経由で登録されても、ほんとに登録だけで放置されてしまう割合が多いのではないかと思う。
経費もバカにならない割りには成果がそれほどないんじゃないかと疑問には感じつつ当時はやっていた。
やはりというか、今では「やらないよりはやったほうがいい(ただしちゃんとしたポイントサイトならばという条件つきながら)」というぐらいでしかないんじゃないかと思う。

もしやるのであれば、いきなり有料登録でポイントを稼がず、無料登録でポイントを貯めて、換金がちゃんとなされるポイントサイトなのを確認してからならば被害に遭いにくいでしょうか。
それだって100パーセント安全かどうかなんて保障もないようなものだし、だから僕は今ではやってないけど。

ポイントサイトだって今はもう儲けなんてそんな出てないでしょう。
このニュースのような不正をやったところで、それでもたいした儲けになってないんじゃないでしょうか。

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by taicyan0402e | 2017-02-08 22:47 | 生活の知恵 | Comments(0)