フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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全く違う形態の広宣流布

http://6027.teacup.com/situation/bbs/63249
(自分でコメントしたものより)

ところで、僕は今年は動くことにしてますけど。
数日前に「仏智」と感じたものがあったのだけど。
経験的に「仏智」に感じてるんですが、そこから思索していくに「全然違う形態」が浮かんでいるんです。

まだ煮詰まってないけどf^^;
戸田先生の時代では、まだ日蓮仏法が広まってなかったですから、戸田先生とか「ごく少人数の伝えられる人」によって流布するには「ピラミッド形」の組織でもって広めるのが最善の方便に感じます。

しかし、今はもうこれだけ知名度もあがり「伝えられる人」は極少人数というわけでもなくなった時代。
確かに今は執行部の横暴で「伝えられる人」が減ってるとはいえ、戸田先生の時代よりは遥かに多いです。
それならば、必ずしも現在のピラミッド形でなくともよいのではないか、そう感じるのです。

池田先生だからこれだけ巨大組織にできたのでしょう。
信仰上の組織の概念は、池田先生を中心とした「同心円」が正確ではありますが、あえてピラミッドで喩えるなら「逆ピラミッド」でしょうけど。
本来は「逆ピラミッドの頂点を支える」ための幹部であったのでしょうけど。
現在は「逆ピラミッド」の頂上部分のみでやっと辛うじて組織が成り立ってるように見えます。
まるで幹部のための組織という本末転倒に陥っております。

いま現在、池田先生クラスの指導者は他にいない。
そして将来にしても、いつ池田先生クラスの指導者が登場するのか、そもそも登場することがあるのか、不透明です。
そうした現状をみてなんですけど。

今後は「逆ピラミッド」の『頂上部分のみ』でいいのではないか、そのように感じてるんです。
ブロックのみで、座談会を中心に「広宣流布」活動を行う、というので十分なんじゃないでしょうか。
「戸田先生時代の座談会」に戻して「広宣流布」を行っていくなら、必ずしも最高幹部などは必要というわけでもないでしょう。

戸田先生の時代での「座談会」では、内部外部は関係なく集まって行われていたのでしょうね。
そうした中に入信前の池田先生もいて、戸田先生と出合ったエピソードがありますもんね。

僕はそういう方向性になりそうだけど、「学会の原点」に戻って活動する方向性でいます。
最初は座談会という規模ではなくて、個人対個人の「ひざ詰め」から始めようと思ってます。

牧口先生・戸田先生・池田先生まででできあがった「経験」がすでに日蓮仏法にあります。
そして全国・世界に素晴らしい同志がたくさんいる。
上下のやりとりではなくて、横のやりとりで十分でしょう。
これは非常に大きい。
今はもう僕ひとりではないんですね。

この形態が本当の「庶民のための宗教」なんじゃないか、そのように感じてるんです。


○○○○○○


http://6027.teacup.com/situation/bbs/63273
おはようございます 投稿者:大仏のグリグリのとこ 投稿日:2017年 1月22日(日)08時54分50秒

宗門問題(昭和54年問題)  非常にわかりやすいです。

【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

【戸田・池田 音源一覧】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/ongen1.html


【トップページ】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/index.html


○○○○○○


http://6027.teacup.com/situation/bbs/63278
第二次「C作戦」への決着をつける戦い 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編 投稿日:2017年 1月22日(日)11時46分59秒

グリグリさんありがとうございます。

【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

目を通しました。

▼▼▼▼▼▼
池田先生は池田の命より大事な創価学会の組織とは言ってない。むしろ先生は、世界広布に創価学会はいらないという。ニューヨークに本部を設置しユダヤ協会のような組織でなければ世界広布はできないとまで言われた。
▲▲▲▲▲▲

『むしろ先生は、世界広布に創価学会はいらないという』なんていったい誰が思いますでしょうか?f^^;
天地がひっくり返りそうなほどぶったまげましたよf^^;

グリグリさんも感じてるのかな?と思いましたけど。
執行部の実態は「宗門状態」では、現在行われてる査問・除名・活動停止命令なんてのは「学会版C作戦」というものですもん。

庶民のほうで執行部を必要としないなら、執行部は宗門同様に「学会から飛び出す」しかなくなるでしょうね。
けれど、高齢ばかりの上に、そもそも宗門とは違って「大儀」すら無い。
宗門はタテマエだけでしかないとはいえ、板曼荼羅などがあるし、それで辛うじてまだ生き残ってるけど。
学会から飛び出した執行部では、宗門のように生き残ることができず、消滅する宿命でしょうね。

それが嫌なら、これからでも執行部は真面目に会員に尽くすこと。
会員に尽くした人・会員に尽くそうとした職員には将来が拓けるだろうけど。
将来を御本尊様より約束されたようなもんだと思う。

しかし、このまま会員に甘えたままなら、「広宣流布」には必要ない存在でしかないのだから、御本尊様は相応の現象をそれぞれに出すことだろうと思う。
ここまできてはもはや誰にもどうにもなるまい。

ぜひとも「第二次C作戦」に決着をつける戦いの協力をしたほうがいいです。
特に職員さんね。

いまやらないと将来なんかないぞ?
●●●●●●


どうやらこのサイトは古くからあるようなんですね。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/63284
▼▼▼▼▼▼
54年問題の系譜 投稿者:ロマン 投稿日:2017年 1月22日(日)18時30分36秒
より

グリグリさん、リンクの掲載ありがとうございます。
【宗門問題の真相】
http://www.ac.auone-net.jp/~davinci1/essay1-1.html

古くからあるサイトではありますが、
▲▲▲▲▲▲

そんな前でこういう話をする、というのはさすがにサイトで公開した当時には理解されにくかったんじゃないでしょうか。

昨今の学会。
執行部はかえって会員の足枷となって邪魔をしてしまってるのが実際です。
そして、ここまできて未だ池田先生クラスの指導者がいない。
僕はてっきり「内部騒動」で鍛えられた学会員さんの中から、池田先生に相当する新たな指導者が出現するとばかり思っていたのだけど。

ここまできて出現しないようだと、広布のための形態そのものの変化の過渡期が今なんじゃないかと感じてる。

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by taicyan0402e | 2017-01-24 15:31 | ブログ | Comments(0)
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