フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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自称ノンフィクション作家の「徳地さちか」について

ちよブログ関連からがキッカケになったけど。
最近はどうやら学会御用達の自称ジャーナリストさんが活躍中のようだからね。
こういう記事でもあげようかと。
とてもひとつの記事で収まるものじゃないから、機会を見つけた都度に書いていきましょう。

アメーバでは徳地さちかについていくつか記事にしたのだけどね。
徳地さちかのトラブル相手の荒らしクンは、度が過ぎてほんと「程度」というのを知らんやつだったね。
ネットも長くなったけど、あれ以上の荒らしは未だ見ない。

そこまでになった経緯でも。
とはいえ知りえてる部分のみになるけど。
そもそも僕は徳地さちかのファンでもなんでもなく、荒らしクンがさんざん荒らしたことで、コメントの内容でたまたま存在を知っただけだし。

飯島愛さんと徳地さちかは、どうやら呑み屋の元同僚のようなんですね。
愛さんが芸能界に入る前。

徳地さちかの本は一度も読んでないけど、検索したら中古でいまあるみたいね。
https://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%E9%8A%80%E5%BA%A7%E3%81%AE%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84&rh=n%3A465392%2Ck%3A%E9%8A%80%E5%BA%A7%E3%81%AE%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
【銀座「女の戦い」ウラ話 倉地 明美】

「倉地 明美」とは徳地さちかの本名のようだけど。

愛さんのブログのコメント欄の大炎上の流れで、徳地さちかと二日間に渡り計二回の電話のやりとりと、いくつかのメールを交わしてる。
初日、電話するなりいきなり「泣いて」いた。
荒らしクンが近所でストーカーをしてる最中とのこと。
携帯メールにて脅迫のメールが送りつけられてる最中で怖いとね。
しばらく話して落ち着いたら、電話しながら食事(初めて電話してる赤の他人へすることかこれ)。

電話といえば。
こないだビックリしたことがあった。
携帯をポケットに入れたままで、携帯の他にも物を入れてたものだから、たまたまその番号へ勝手にかけてたみたいで。
物が携帯のボタンに当たってそうなったのだろうけど。
どうやらまだその番号は「生きてる」ようでビックラこいた(笑)。
意図して電話になったわけでなく、歩いてたりで他の物がたまたまボタンに当たり勝手にかけてた感じだから。
当然、僕は話す状態でなくかかってたわけで、その後のタイミングで番号メールがきてたようだ。

まぁいいやそんなことはf^^;

電話での話しの最中、徳地さちかはこの本について『愛さん(についての)の暴露本とよばれている』なんて言ってたっけ。
それでいながら、別にそんな内容でもないという趣旨も添えて言ってた。
けど、僕は愛さんというより、愛さんのブログの雰囲気からコメントしてた感じだったからね。
愛さんはネットの仲間として接してた感じだし、暴露話なんて正直興味もない。
有名人とはやはり適度な距離があるから良い状態なのだろうからね。
とはいえ、愛さん芸能界でかなり鍛えられた様子は感じましたね。
ブログの管理者として安心感があった。
それが魅力だったかも。

他にも、徳地さちかは荒らしクンとのトラブル関連のものを本にしたようだけど。
たぶんその本には僕のことも「意図に合う都合のいい部分の継ぎ接ぎという事実上のデタラメ」を書いてるんでないかな?たぶん。
僕が事実をいうのを困ってた様子だったものね(アメーバをアッサリと自主退会したぐらいに)。

さて、こんな感じで機会を見つけた都度に思い出すまま述べていきますか。
ちよさんの行状によく似てるのがそれでわかるだろうから。

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by taicyan0402e | 2016-10-02 14:43 | ブログ | Comments(0)
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