フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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顕益の起こるプロセスの考察・3

1と2では個人レベルに焦点に話しました。
諸天の働きは「目に見えないもの」による関与があるのではないか、という考察です。

今回はもっと大きな視点で。
何をするのでもとかくお金が必要になる資本主義の日本。
昔は「貧乏人と病人の集まり」などと揶揄されながらでした。
僕自身もどん底になりながらも不思議と『護られ』てきてるんです。
「もうどうにもならない」という危機が何度もありながら、不思議と「橋が架かった」ように自然と道ができて切り抜けて今に至ります。

果たして『自力』であったか。
そうは感じられないんです。
まさに「宇宙のリズムと合致」するかのような不思議なめぐり合わせの物事の流れ。
これらは「諸天の働き」というしかないのです。
「諸天の働き」を強化するのは『感謝』の日常と経験的に実感しています。

さて、そういう『護られる人』がたくさんになれば、それは「社会現象」にまで影響することでしょう。
諸天などの「見えない世界の良い働き」としてたくさん出れば好景気、逆に「見えない世界の良くない働き」が多くなると不景気、というのが本当の姿なのではないかと感じられるのです。

ここで興味深いものでも。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/kawai1a.htm
河合師範の指導  平成10年6月2日寝屋川文化会館

●●●●●
世界一の経済大国、日本がガタガタになっている。日本自体が破産状態。企業も個人も、お先真っ暗。

なぜこうなったのか?日本の発展は広布の前進と、ともにあった。戦後の歴史をみると、広布が進んでいるときは景気がよい。広布の妨害が入ると必ず不況になる。この繰り返しだった。
でも不況はせいぜい2年だった。今は10年続いている。

平成大不況は平成2年から始まった。平成2年7月16日、日顕がC作戦を立てた。
学会を切って広宣流布をやめると決めた。

その後から今の不況が始まった。これを「日顕不況」と言う。

だから謗法は怖い。最大の根源は謗法。日顕宗の大謗法が不幸の根源。阪神大震災も謗法が根源。
だから日顕を倒すことが大事。全部やられているんだから関係ない人はいない。

しかもその後、山友の策謀で、自民党がくっついて学会をいじめた。だから日本の福運は尽きてしまった。
もう日本は政治でも経済でも救えない。先生は「もう1回広宣流布をしよう!」と何回もおっしゃっている。
●●●●●

『広布が進んでいるときは景気がよい』とは、拡大するほど強く感謝の思いで信仰する人が多くなってるからでしょう。
それに従い、「目に見えないもの」の働きをするものがたくさん拡大されてしまうからなのでしょう。
良い働きをする「諸天」がどんどん増えることで、不幸が減った上に『護られ』ながら、社会現象のひとつに「好景気」となるのでしょう。

逆に、「目に見えないもの」でも、「悪しき働きをするもの」が強化されれば不況や凶悪な事件が増えるなどの社会になるのでしょう。
信徒の9割破門などという、指導力欠如を通り越して「ただの畜生同然」の行状の日顕。
坊主でありながら「目に見えないもの」へ「悪しき働き」をそそのかしてきている。

さて、話はまた個人に戻りますけど。
社会情勢は依然厳しい状況が続くことでしょう。

まずは、自分自身と自分に縁してる生活エリアから笑顔の花を創っていきましょう!
『一家和楽の信心』から始めて、自分自身しっかり諸天に護られながら、家族も護られるようにしましょう!
いま、不幸にあえいでいる学会員さんがほんと多いです。
福運をちゃんと積みながら自立するための最適な方便は『一家和楽の信心』です。

笑顔の花で家族全員を満たしてしまいましょう!
それが自分自身を護りながら自立した信仰になれます。

そして、『蘭室の友』のように、笑顔の家族の世帯を増やすのが『広宣流布』と思うわけです。
「魅力のある家庭」はそれだけでも周囲へ折伏してるようなものです。


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by taicyan0402e | 2016-02-24 15:35 | 教義的 | Comments(0)
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