フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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顕益の起こるプロセスの考察・1

体験的に感じてることだけど。
冥益は理屈で説明しやすいけれど、顕益はどうにも理屈での説明が難しいと実感してる。
信仰してない時期と信仰してる時期では、いわゆる「棚からボタモチ」のような顕益の頻度が明らかに多いから顕益は「ある」というぐらいしか言えないのだけど。
話すにしても、そもそも『宝くじがなぜ当たった?』という説明をしようという気分になってしまう。
当たったから『当たった』というぐらいしかいえない。

顕益の理屈での説明の困難さを、僕は「見えないもの」の存在が影響を及ぼしてるもの、そう解釈するしかなさそうに感じてる。
最近だけど、古本屋さんでたまたま見つけた大聖人様の生き様というか人生を描いたものを読んだのだけど。
残念ながら学会が発行してるものではなかったけど。
昔は古本屋に行けば、学会の本は何冊か並んでたものだけど。
しばらくぶりに行ってみたら、見事に全くない。
一冊もないね。

それで、大聖人様のあの有名な龍の口の法難。
その前に大聖人様は、ある神社へ向かって『法華経の行者を護ると誓ったではないか!』と叫んでるシーンがある。
いわゆる『諸天』のひとつにその神社に祭られている神がこれで象徴されてるように感じられる。
そして、処刑場ではあの有名な『龍の口の法難』が起きた。

ところで、一般的な生活をしてきた人が寿命で亡くなってから『成仏』するのは20年ほどらしい。
どういうことかは次回に。


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by taicyan0402e | 2016-02-13 06:28 | 教義的 | Comments(0)
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