フーテン学会員の独り言@歓喜の中の大歓喜編

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『大いに問題アリ』ではないのか?

基本的にネットで何を言おうが『自由』だろうから、最近はいちいち他のブログのことは言わなくなったけどね。

http://plaza.rakuten.co.jp/sokakyougaku/diary/201601230000/
創価学会「教義条項改正」について再考する。その6:「御本尊」に上下はあるか? | 教学の小部屋 - 楽天ブログ

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(それゆえに、私は本ブログの内容に関しては「法論」には応じない、と申し上げています。「破折」に関しても、法主の権能や絶対的存在を用いて生命論を破折されても、私はどう対処すればよいのでしょうか?「どうぞご自由にご批判ください」としか答えることができません)
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上記が記事の最後辺りに律儀にあるゆえ。
感想の独り言でも。


まぁそりゃそうなるだろうね。
『創価学会』として問題ない、ということではなく、「個人の信仰として問題ない」という一連の記事内容だもの。

しかし、枝葉の理屈の整合性をいくら言ったとてねぇ。
肝心の『創価学会の状態』がほんとに『問題ない状態』なのか?

池田先生が陣頭指揮を降りてまだ10年と経ってないというのに、このほんの数年での「衰退ぶり」を『異常事態』とは感じないのだろうか。

組織から距離を置いてる僕でさえハッキリと『異常事態』と感じるぐらいだぞ?
『ロコツ』でなければ僕の信仰環境では伝わらんことだろうさ。

いやむしろそれを認めざるえないからこうして自分で『大丈夫!』と納得する目的なんでないの?というのが素直に感じたところ。
御本尊様をしっかり信じた上で結果的にこの状態ならいちいち僕も記事にしない。
その場合なら「使命成就のための必要な下積み」とみるのが自然であるから。
最初から正しいことをするんではなく、むしろ逆の「間違ったこと」を先に自分で実体験した上で『なぜ間違いなのか』を深く知るため。

それが『下積み』なんですね。

当然ながら、間違ってるとはいえ気持ちとしては曲がってないゆえ「自信」を持って行ってるもんですよ。
(自信を持ってるから注意しても素直に聞かないのが普通だったり。そりゃそうだ。『下積み』の修行のジャマするな!という相手の御本尊様よりお叱りが本当のところだろうからf^^;)

が、『自信』からではなく逆の『不信』から文面を書き上げてるようにしか感じられんのよね。
悪いけど『自信』のカケラも感じられない。
結果的にやっていることは周囲まで巻き込んだ不信の助長行為、ぶっちゃけ『与同罪』でしかないぞ?と。

そういう人ばかりの環境に居てごらん?
困った時でもみんなそれぞれ「利己」になってソッポを向かれるから。

自分のことしかないのだからむしろ気づかなくて当たり前だろうね。
なぜ『不信』になってる?
その自分自身の状態がすでに間違った信仰へ仕向けられている事実と気づかないかい。

と、一応追伸だけど。
僕は日蓮正宗の信徒ではないので。
まぁハタからは「学会員」には微妙かもしれんけど(笑)。
それでも池田先生の心情などに学ぶ「ひとりの内得信仰者」です。

ただひとこと。

『すっかり上層部に騙されてる姿だぞ?』とだけ。

こうしてブログでそのように主張してるのは『御本尊様からのイエローカード』を知らせているんだと思うよ?

いずれにせよ、スッキリ晴れ晴れとした信仰を心がけたいですね。

同じやるなら自信を持って取り組みましょうよ。
そもそも誰かに認めてもらうために信仰してるわけじゃないでしょ?

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by taicyan0402e | 2016-01-25 11:56 | 『ブログ村』の様子について | Comments(0)
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